盗人の逆恨み(読み)ヌスビトノサカウラミ

精選版 日本国語大辞典 「盗人の逆恨み」の意味・読み・例文・類語

ぬすびと【盗人】 の=逆恨(さかうら)み[=かえさ恨(うら)み]

  1. 自分が悪事をはたらいておきながら、それが発覚すると、かえって被害者や検挙者を恨むこと。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む