盗人の逆恨み(読み)ヌスビトノサカウラミ

精選版 日本国語大辞典 「盗人の逆恨み」の意味・読み・例文・類語

ぬすびと【盗人】 の=逆恨(さかうら)み[=かえさ恨(うら)み]

  1. 自分が悪事をはたらいておきながら、それが発覚すると、かえって被害者や検挙者を恨むこと。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む