監察官(読み)かんさつかん

精選版 日本国語大辞典 「監察官」の意味・読み・例文・類語

かんさつ‐かん‥クヮン【監察官】

  1. 〘 名詞 〙 監察をする官職、また、その職にある役人。〔新しい言葉の泉(1928)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「監察官」の意味・わかりやすい解説

監察官[古代ローマ]
かんさつかん[こだいローマ]

「ケンソル」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む