精選版 日本国語大辞典 「目に立てる」の意味・読み・例文・類語
め【目】 に 立(た)てる
- 見ようとしてそちらに注意を向ける。注目する。
- [初出の実例]「くもりなう鏡の上にゐる塵をめにたててみる世と思はばや」(出典:山家集(12C後)中)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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