コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

目長/目永 メナガ

デジタル大辞泉の解説

め‐なが【目長/目永】

[名・形動ナリ]長い目で見ること。また、そのさま。
「万事不調法者でござるに依って御―に遣はせられて下されい」〈虎寛狂・縄綯〉

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

目長/目永の関連キーワード竹本 長門太夫(4代目)望月 長九郎(5代目)長宗我部元親百箇条プレシオサウルスエラスモサウルス阿久根[市]俵山[温泉]アノフェレス五右衛門風呂アカイエカ長岡[市]デュアメル多度[町]向日[市]木下杢太郎南国[市]ゾウ(象)ブユ(蚋)コマユバチ若杉五十八

今日のキーワード

あおり運転

危険運転の一種で、前方を走行する車両に対する嫌がらせ行為。車間距離を極端に詰めて道を譲るように強要する、猛スピードで追い回す、ハイビームやパッシング、並走しての幅寄せなどで威嚇する、といった行為が該当...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android