相良家史料(読み)さがらけしりよう

日本歴史地名大系 「相良家史料」の解説

相良家史料
さがらけしりよう

四六冊

写本 県立図書館

解説 相良氏関係文書のうち大日本古文書(家わけ)相良家文書」に収録されなかった近世文書・諸家文書を昭和初年に渋谷季五郎氏が書写した貴重な史料集で、現在散逸したものも収録している。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む