精選版 日本国語大辞典 「眉目姿」の意味・読み・例文・類語
みめ‐すがた【眉目姿・見目姿】
- 〘 名詞 〙 =みめかたち(眉目形)
- [初出の実例]「美人であったぞ。姿はみめのよい方ぞ。恵は恩恵があるぞ。又恩を皃にないた本もあるぞ。其ならば只みめすがたのよい方ぞ」(出典:寛永刊本蒙求抄(1529頃)五)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...