普及版 字通 「眷言」の読み・字形・画数・意味
【眷言】けんげん
し、曲(つぶ)さに先
を
ふ。任を邊疆に受け、轂(こく)(車)を
里に推す。瞻烏(せんう)(世の乱れ)を眷言し、心を痛ますこと目に在り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...