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眼を付ける ガンヲツケル

デジタル大辞泉の解説

眼(がん)を付(つ)・ける

悪意をもって相手の顔や目をじっと見つめる。不良仲間で言いがかりをつけるときなどに用いる言葉。眼を飛ばす。
目をつける。「あの男が犯人に違いないと―・ける」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

がんをつける【眼を付ける】

他人の顔や眼をじっと見る意の俗語。不良仲間などで因縁をつける時の語。眼を飛ばす。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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