精選版 日本国語大辞典 「知恵が付く」の意味・読み・例文・類語
ちえ【知恵】 が 付(つ)く
- =ちえづく(知恵付)[ 一 ]
- [初出の実例]「馬ごとでちゑないわろにちゑがつく」(出典:雑俳・大黒柱(1713))
- 「私は虚弱のため智慧のつくのが遅れ」(出典:銀の匙(1913‐15)〈中勘助〉前)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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