普及版 字通 「矯世」の読み・字形・画数・意味
【矯世】きよう(けう)せい
王、人
の其の親に
びざるに
(よ)り、故に爲に禮を制す。今は則ち之れを越えたり。吾(われ)是(ここ)を以て
(裸)
し、將(まさ)に以て世を矯(た)めんとするなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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