碇ケ関温泉(読み)いかりがせきおんせん

精選版 日本国語大辞典 「碇ケ関温泉」の意味・読み・例文・類語

いかりがせき‐おんせん‥ヲンセン【碇ケ関温泉】

  1. 青森県南部、碇ケ関村にある温泉。弱食塩泉。胃腸病、婦人病神経病に効く。嗔(いかり・いかりい)関温泉。いかるが温泉。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む