碇ケ関温泉(読み)いかりがせきおんせん

精選版 日本国語大辞典 「碇ケ関温泉」の意味・読み・例文・類語

いかりがせき‐おんせん‥ヲンセン【碇ケ関温泉】

  1. 青森県南部、碇ケ関村にある温泉。弱食塩泉。胃腸病、婦人病神経病に効く。嗔(いかり・いかりい)関温泉。いかるが温泉。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む