祗懍(読み)しりん

普及版 字通 「祗懍」の読み・字形・画数・意味

【祗懍】しりん

祗畏。晋・潘岳〔関中〕詩 憂ふるときは臣勞す 孰(たれ)か祗み懍(おそ)れざらん

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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