福岡3・8億円強奪事件

共同通信ニュース用語解説 「福岡3・8億円強奪事件」の解説

福岡3・8億円強奪事件

4月20日、福岡市内のみずほ銀行支店前の駐車場で、東京都内の貴金属店勤務の男性が、男らにスプレーのようなものを吹きかけられ、引き出したばかりの現金約3億8千万円を強奪された。戦後の現金強奪事件の被害額では4番目の多さ。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む