税引前当期純損失(読み)ゼイビキマエトウキジュンソンシツ

デジタル大辞泉 「税引前当期純損失」の意味・読み・例文・類語

ぜいびきまえ‐とうきじゅんそんしつ〔ゼイびきまへタウキジユンソンシツ〕【税引(き)前当期純損失】

経常損益特別利益を加えた額から特別損失を差し引いた税引前当期純損益が損失となること、またその金額利益となった場合は、税引前当期純利益という。→税引後当期純損失

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む