税引前当期純利益(読み)ゼイビキマエトウキジュンリエキ

デジタル大辞泉 「税引前当期純利益」の意味・読み・例文・類語

ぜいびきまえ‐とうきじゅんりえき〔ゼイびきまへタウキジユンリエキ〕【税引(き)前当期純利益】

経常損益特別利益を加えた額から特別損失を差し引いた税引前当期純損益が利益となること、またその金額法人税等を差し引く前の企業の利益。損失となった場合は、税引前当期純損失という。→税引後当期純利益

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む