デジタル大辞泉 「種漬花」の意味・読み・例文・類語 たねつけ‐ばな【種漬花/種付花】 アブラナ科の越年草。田や水辺などに生え、高さ20~30センチ。4、5月ごろ、白い小花を総状につける。米の種もみを水に浸すころに花が咲くのでいう。たがらし。《季 春》 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 渡島信用金庫の事務スタッフ 渡島信用金庫 北海道 久遠郡 時給1,100円~1,500円 アルバイト・パート 土木工事会社での一般事務 株式会社錦興業 長野県 上田市 月給18万円~23万円 正社員 Sponserd by
動植物名よみかた辞典 普及版 「種漬花」の解説 種漬花 (タネツケバナ) 学名:Cardamine flexuosa植物。アブラナ科の越年草,薬用植物 出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報 医療事務/経験が浅くても大丈夫!週2日、1日4時間~勤務OK/30代、40代活躍中 西門クリニック 神奈川県 相模原市 時給1,250円 アルバイト・パート 一般事務/未経験OK/土日祝休み/お子様の急病や行事は優先してください 税理士法人SS総合会計 静岡県 浜松市 時給1,200円~ アルバイト・パート / 契約社員 Sponserd by