稲荷駅ランプ小屋(読み)いなりえきらんぷこや

事典 日本の地域遺産 「稲荷駅ランプ小屋」の解説

稲荷駅ランプ小屋

(京都府京都市伏見区深草稲荷御前町 稲荷駅構内)
鉄道記念物指定の地域遺産。
1879(明治12)年の旧東海道線開通当時、汽車が照明用に使ったランプ灯油小屋。旧国鉄最古の建物

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む