普及版 字通 「穀実」の読み・字形・画数・意味
【穀実】こくじつ
廢(いんぱい)して修むる
(な)し。禹、爲(ため)に水門を開き、
引
し、
に孰田數百頃を
す。~親しく自ら
勞し、
に大いに
實を收む。
郡の
、之れに歸するもの千餘
。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...