デジタル大辞泉 「自ら」の意味・読み・例文・類語
み‐ず‐から〔‐づ‐〕【自ら】
[名]自分。自分自身。「彼は
[代]一人称の人代名詞。多く、身分の高い女性が自分をさしていう。わたくし。「―は九重のうちに生ひ出で侍りて」〈源・少女〉
[副]ほかの人の力に頼らないで自分の力で行うさま。手ずから。自分で。「[類語]
自分・自身・自己・
我が輩・
手ずから・
[名]自分。自分自身。「彼は
[代]一人称の人代名詞。多く、身分の高い女性が自分をさしていう。わたくし。
[副]ほかの人の力に頼らないで自分の力で行うさま。手ずから。自分で。「
自分・自身・自己・
我が輩・
手ずから・〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新