普及版 字通 「穀稼」の読み・字形・画数・意味
【穀稼】こくか

り。至孝にして姑を
ふ。~夫の女弟~
を誣(し)ひ~
(つひ)に
死す。是れより郡中
旱二年
するも
る
無し。~
ち~
の
を祭りしに、天應ありて雨を
(うるほ)し、
稼以て登(みの)れり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...