普及版 字通 「穢史」の読み・字形・画数・意味
【穢史】わいし
に收の
せる
の
ならざるを言ふ。~
後投訴するもの、百
餘人。~是(ここ)に於て衆口諠然(けんぜん)、號して穢
と爲し、牒(てふ)(書)を投ずる
相ひ
ぐ。收以て之れに抗する無し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...