究審(読み)きゆう(きう)しん

普及版 字通 「究審」の読み・字形・画数・意味

【究審】きゆう(きう)しん

十分にしらべる。〔隋書、楊汪伝〕其の時、囚二百餘人、汪、究審し、詰にして奏す。事を曲盡し、一も無し。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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