究詰(読み)きゆう(きう)きつ

普及版 字通 「究詰」の読み・字形・画数・意味

【究詰】きゆう(きう)きつ

問いつめる。元・柳貫〔旦(あした)に漁浦を発し、夕に大浪上に宿る〕詩 人生物に倚(よ)る 理にして究詰しし

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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