空間計算量(読み)クウカンケイサンリョウ

デジタル大辞泉 「空間計算量」の意味・読み・例文・類語

くうかん‐けいさんりょう〔‐ケイサンリヤウ〕【空間計算量】

コンピューターが、ある与えられた問題の解を求める際に必要なメモリー容量効率のよいプログラムを作成するには、この容量がより少なくなるアルゴリズムのほうが適する。→時間計算量

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む