窮薄(読み)きゆうはく

普及版 字通 「窮薄」の読み・字形・画数・意味

【窮薄】きゆうはく

不幸。宋・軾〔金山より船を放ちて焦山に至る〕詩 同盡(ことごと)くり、獨りくことを決(さだ)む 賦命窮にして、江を輕んず

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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