普及版 字通 「竈君」の読み・字形・画数・意味
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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[中国]
竈神は旧中国全土で最も広く,最も親しく祭られた神である。竈王(そうおう),竈君,竈王爺,竈司など地方によって呼び名が異なる。旧暦の12月24日(北方では23日)の夜,一家の主(男)が竈神(そうしん)の紙の像を貼った前で,線香を焚き,飴や酒肉(供物は時代・地方によって異なる)を供えて祭った。…
※「竈君」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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