精選版 日本国語大辞典 「等す」の意味・読み・例文・類語
ひとしく【等】 す[=ひとしゅうす]
- 同じにする。同じようにする。
- [初出の実例]「波遷り樹在りて、溟海を桑田に夷(ヒトシウス)」(出典:大慈恩寺三蔵法師伝承徳三年点(1099)八)
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新