算術演算子(読み)サンジュツエンザンシ

デジタル大辞泉 「算術演算子」の意味・読み・例文・類語

さんじゅつ‐えんざんし【算術演算子】

コンピューターのプログラミング言語で、算術命令を記述するための記号。ふつう足し算、引き算、掛け算、割り算に対し、+、-、*、/の記号が用いられる。また剰余を求める演算子として%またはmod、累乗の演算子として^が用いられる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む