普及版 字通 「紙被」の読み・字形・画数・意味
【紙被】しひ
の紙被を寄せらるるを謝す〕詩 紙被身を圍みて、
天を度(わた)る
腋よりも白く、綿よりも煖(あたた)かなり 放
の用ふる處、君知るや否や 
の
團、夜坐の禪字通「紙」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...