絞技(読み)シメワザ

デジタル大辞泉 「絞技」の意味・読み・例文・類語

しめ‐わざ【絞(め)技】

柔道で、腕や脚またはえりを用いてくびを絞める技。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「絞技」の意味・読み・例文・類語

しめ‐わざ【絞技】

  1. 〘 名詞 〙 柔道の固めわざの一つで、相手の頸や胴を自分の腕や脚などでしめるわざをいう。送襟絞、片羽絞、並十字絞、片十字絞、逆十字絞、裸絞、両手絞、袖車絞、三角絞など。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む