普及版 字通 「絶麗」の読み・字形・画数・意味
【絶麗】ぜつれい
に答ふる書〕雄、
と爲るの
、自ら奏す、少(わか)くして學ぶことを得ず。而れども心に沈
麗の
を好む。願はくは三
の奉を受けず、且(しばら)く直事の徭(えう)を休
して、肆心廣
、以て自ら克(よ)く就(な)さんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...