綵衣(読み)さいい

普及版 字通 「綵衣」の読み・字形・画数・意味

【綵衣】さいい

美しい色の衣。唐・孟浩然〔張参~を送る〕詩 十五、綵衣の年 を承(う)く、母の

字通「綵」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む