事典 日本の地域遺産 「綾織愛宕神社」の解説
綾織愛宕神社
「遠野遺産」指定の地域遺産(2012(平成24)年1月5日)。
火伏せの神として信仰される。江戸時代中頃、火災が多く、その見張り所が置かれた場所に社を建立、瀬織津姫命を祀ったのが始まりという
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...