事典 日本の地域遺産 「綾織愛宕神社」の解説
綾織愛宕神社
「遠野遺産」指定の地域遺産(2012(平成24)年1月5日)。
火伏せの神として信仰される。江戸時代中頃、火災が多く、その見張り所が置かれた場所に社を建立、瀬織津姫命を祀ったのが始まりという
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...