総剰余金

保険基礎用語集 「総剰余金」の解説

総剰余金

生命保険会社事業年度において、保険料収入や利息配当収入等の収入総額から、保険金、契約者配当金、解約返戻金事業費、保険契約準備金積増額等の支出総額を差引いたものがその年度剰余金になります。これに前年度繰越剰余金と株式会社組織の生命保険会社の年度内契約者配当準備金繰人額を加えたものが総剰余金になります。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む