羃指数(読み)べきしすう

精選版 日本国語大辞典 「羃指数」の意味・読み・例文・類語

べき‐しすう【羃指数】

  1. 〘 名詞 〙 羃をつくったときの、掛け合わせた個数。a2、a3などのように、元の数や文字の右肩に小さく記す。累乗の指数ともいう。羃数。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む