羈思(読み)きし

普及版 字通 「羈思」の読み・字形・画数・意味

【羈思】きし

旅愁。唐・柳宗元〔柳州二月、榕葉落ち尽す、偶題〕詩 宦羈思、共に悽悽 春秋の如く、轉(うた)た

字通「羈」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 春秋 項目

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む