習肄(読み)しゆう(しふ)い

普及版 字通 「習肄」の読み・字形・画数・意味

【習肄】しゆう(しふ)い

練習する。〔史記、叔孫通伝〕弟子百餘人と、緜(めんさい)(式場)を野外に爲(つく)り、之れをふこと餘、~廼(すなは)ち群臣をして肄せしむ。

字通「習」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む