翔んでる警視(読み)トンデルケイシ

デジタル大辞泉 「翔んでる警視」の意味・読み・例文・類語

とんでるけいし【翔んでる警視】

胡桃沢耕史による小説シリーズ。東大出身のエリート警視、岩崎白昼夢さだむ主人公とするユーモラスな推理小説。第1作「わたし犯人です」は昭和55年(1980)発表。他に「新・翔んでる警視」「翔んでる警視正」などがある。ドラマ化もされた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む