普及版 字通 「考実」の読み・字形・画数・意味
【考実】こう(かう)じつ
に貴人姉妹を出だして
舍に置き、小
門
倫をして之れを考實せしむ。皆諷旨(ふうし)を承けて、其の事を傳致す。乃ち載せて暴室に
る。二貴人、同時に
を飮みて自
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...