肝臓ジストマ(読み)カンゾウジストマ

関連語 名詞

日本大百科全書(ニッポニカ) 「肝臓ジストマ」の意味・わかりやすい解説

肝臓ジストマ
かんぞうじすとま

肝吸虫

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「肝臓ジストマ」の意味・わかりやすい解説

肝臓ジストマ
かんぞうジストマ

肝吸虫」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の肝臓ジストマの言及

【カンキュウチュウ(肝吸虫)】より

…扁形動物吸虫綱の後睾吸虫科に属する寄生虫の1種。肝臓ジストマともいう。成虫の虫体は柳葉状で,体長10~25mm,体幅3~5mm,樹枝状に分岐した精巣が腹吸盤の後方に存在する。…

※「肝臓ジストマ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む