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股眼鏡 マタメガネ

デジタル大辞泉の解説

また‐めがね【股眼鏡】

上体を前に折って自分のまたの間から後方をのぞくこと。またのぞき。「天の橋立を股眼鏡で眺める」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

まためがね【股眼鏡】

上体を前にかがめ、自分の股の間から後方をのぞいて見ること。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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