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胆嚢管 タンノウカン

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デジタル大辞泉の解説

たんのう‐かん〔タンナウクワン〕【胆×嚢管】

胆汁通り道となる胆管のうち、胆嚢へと分岐している部分。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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栄養・生化学辞典の解説

胆嚢管

 胆嚢から導かれている管で,肝臓から導かれる総肝管と結合して総胆管となり十二指腸へ開口する.

出典|朝倉書店
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