精選版 日本国語大辞典 「胸の隙開く」の意味・読み・例文・類語
むね【胸】 の 隙(ひま)開(あ)く
- 心が晴れやかになる。胸あく。
- [初出の実例]「思ひ結ぼほるる事ども、少しづつ、かたり聞え給ぞ、こよなくむねのひまあく心地し給ふ」(出典:源氏物語(1001‐14頃)早蕨)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新