普及版 字通 「脅辱」の読み・字形・画数・意味
【脅辱】きよう(けふ)じよく
戎伝〕之れを它
に囚し、兵を
(めぐ)らして之れを脅辱す。
を累ぬるも、戎、
(つひ)に屈することを爲さず。淮南の
度
杜佑、之れを聞き、(柳)冕を書責す。會
(たまたま)冕も亦た
死し、解くことを得たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...