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草の蛍 くさのほたる

大辞林 第三版の解説

くさのほたる【草の蛍】

〔腐った草が蛍になるという「礼記」の句から〕
蛍。また、草の中にいる蛍。 「夏はまた-をあつめつつ/拾遺 雑下

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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