華為技術と中興通訊

共同通信ニュース用語解説 「華為技術と中興通訊」の解説

華為技術(ファーウェイ)と中興通訊(ZTE)

技術力で世界トップを争う中国の総合情報通信機器メーカー2強。世界知的所有権機関(WIPO)によると、2017年の国際特許出願数はそれぞれ世界1位、2位を占めた。いずれも1980年代に創業し、中国本土と新興国の情報インフラ市場を開拓。2000年代後半以降は先進国でも存在感を示し、スマートフォンといった端末から企業向けサービスや基地局など通信事業者向けまで幅広い製品を手掛ける。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む