華為技術と中興通訊

共同通信ニュース用語解説 「華為技術と中興通訊」の解説

華為技術(ファーウェイ)と中興通訊(ZTE)

技術力で世界トップを争う中国の総合情報通信機器メーカー2強。世界知的所有権機関(WIPO)によると、2017年の国際特許出願数はそれぞれ世界1位、2位を占めた。いずれも1980年代に創業し、中国本土と新興国の情報インフラ市場を開拓。2000年代後半以降は先進国でも存在感を示し、スマートフォンといった端末から企業向けサービスや基地局など通信事業者向けまで幅広い製品を手掛ける。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む