葉面積比(読み)ヨウメンセキヒ

デジタル大辞泉 「葉面積比」の意味・読み・例文・類語

ようめんせき‐ひ〔エフメンセキ‐〕【葉面積比】

ある植物個体の葉の総面積を、その乾燥重量で除した値。単位重量当たりの葉の面積となり、植物個体の受光効率の指標となる。LAR(leaf area ratio)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む