精選版 日本国語大辞典 「蔵人所の雑色」の意味・読み・例文・類語
くろうどどころ【蔵人所】 の 雑色(ぞうしき)
- 蔵人所の下級職員。
- [初出の実例]「定蔵人所雑色五人」(出典:貞信公記‐抄・承平二年(932)五月一八日)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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