虚閑(読み)きよかん

普及版 字通 「虚閑」の読み・字形・画数・意味

【虚閑】きよかん

ひまでぼんやりしている。唐・白居易〔睡起晏坐〕詩 淡寂、一性に歸し 閑、慮をる

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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