蛙の面に水(読み)カエルノツラニミズ

大辞林 第三版の解説

かえるのつらにみず【蛙の面に水】

〔蛙の面に水をかけても平気でいることから〕
どんな仕打ちをされても、全く平気でいること。しゃあしゃあとしているさま。蛙の面に小便。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

関連語をあわせて調べる